ビューポイント

2013年6月 5日 (水)

おすすめビューポイント(ごほーでん編)

先日梅雨入りした安曇野地方。

しかし梅雨入りの発表があった後は
お約束のような好天日が続いております。
こういうの、よくありがちな展開ですが、
まあ連日雨続きというのも嫌ですからね。
もちろん、この時期の降雨は農作物の成長をはじめ
絶対的に必要なものなのですけどね。

さて、本題。
久しぶりの、おすすめビューポイントの紹介です。

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“民宿(そば処)ごほーでん”の展望台。

大王わさび農場の近く、万水川のほとりに建つ、
古民家を移築再生した商業店舗ですが、
その最上階部分が展望台として改装されていて、
そこからの眺めがとても素晴らしいのです。

201306049_3(展望台内部)

201306045_3(白馬方面)

201306046_3

地上およそ10数メートルの高さから見る風景は、
山の上から眼下に見下ろすような印象とも違い、
また地上に立って望むのとも雰囲気が異なる高さがいい感じです。

とくに万水川のおだやかな流れとその奥に広がる田園風景、
そして背景としての北アルプスの山並みという三点セットを
絶妙のバランスのなかに望むことができます。

2013060410_7

1階が食堂エリアで2階以上が宿泊施設。
別棟もあり、観光とビジネスの両方で人気の高いお宿です。
2階のお風呂も展望浴場なので、お湯に浸かりながら
田園風景とアルプスの景色が楽しめるようになっています。

眺望を求めてお宿探しをしている方にはおススメですよ。
農家民宿ごほーでんHP

201306047_3(田んぼでのんびりなサギたち)

201306048_7(市街地方面、穂高神社の鎮守の森)


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2012年7月10日 (火)

おすすめビューポイント(蓼川水車小屋編)

“ビューポイント”のカテゴリーでは穴場的スポットを紹介して来ましたが、
そうはいってもやはり外せないメジャースポットもありまして。

蓼川の水車小屋。

201207101

ごぞんじ、黒澤明監督の映画「夢」に登場した水車と水辺の風景です。
平成2年(1990)公開のこの映画は8つの短編で構成されたもので、
この安曇野の舞台は最終話「水車のある村」の舞台で登場しました。

映画のロケセットとして川辺に設けられた水車小屋などは
築造されてまだわずか20数年。
でも、まるでずっと昔からこの場に佇んでいたかのような錯覚を
見る人に起こさせてしまうほど風景に馴染んでいます。
安曇野、数年前までは旧穂高町の代表的観光ポイントとして
ポスターやガイドブックなどに採用され、
安曇野観光の象徴的存在といって過言でないほどの場所で、
私たちもガイドでこのロケ地の紹介をする機会も多いのですが、
これが映画のセットであることをご存知でない方もけっこういらっしゃって。
現存するのは当時8つほど作られたセットのうち、3棟の水車小屋です。

なんにしても、所詮映画のセットと侮るなかれ、ということでしょうか。
撮影用の大道具でも、そこに元から存在する風景をきちんと読み取り、
しっかりと作り込まれたものであれば、優れた景観の構成要素として
その後に生き続けられるという良い見本ではないでしょうか。

ちなみにこのビューポイントでの水車小屋鑑賞と写真撮影は
早朝の時間帯がおすすめです。
観光客もまだ訪れておらず、
また夏季の昼間に運営されているクリアボートの遊覧も時間外なので
自然な風景のなかにある水車小屋の様子を楽しみたい方は
朝早く訪れてみるといいと思います。

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(蓼川と万水川の合流地点より下流。自然な川辺の風景がたまりません。)

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(水車小屋を蓼川上流側より。最近はこのポイントからの眺望が人気です。)


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2012年5月13日 (日)

おすすめビューポイント(長野道明科停留所付近編)

今朝の安曇野の最低気温は1℃。
5月中旬らしからぬ冷え込みでしたが、
そのかわりに絶好の行楽日和といえる好天となり、
観光で訪れた皆さんも信州の旅、安曇野の旅を
満喫していただけたのではないかと思います。

安曇野では例年ゴールデンウィーク時期が田植えのピークですが、
それでも5月半ば頃にかけて田植え風景を望むことができます。
アルプスの峰々が映える田んぼの水鏡。
苗が植えられる前が理想ですが、
苗があってもけっこうきれいに見ることができるものです。

お気に入りの水鏡風景でおすすめなのがここ。

201205134_2
(水張りはもうちょっとでしたが、いい眺めです)

高速の長野道が付近を通過する明科エリアにあり、
高速バスの明科停留所がすぐ傍らにあります。
以前光橋のビューポイントを紹介しましたが、
その時と同じようにこの場所も河岸段丘で高台になっていて、
水田エリアをちょこっとだけ上から目線で望むことできます。

加えて水田とアルプスの間には目立つ送電線などが至近にはなく、
優れた田園風景と安曇野全体の扇状地としての地形、
そして北アルプスの峰々をストレスなく望めるようになっていて、
安曇野の観光ポスターの撮影ポイントとしても利用されている場所です。

201205131_2(畝を農家の方が整えてます)

201205132(白馬方面を望むと・・・)

201205133(明科停留所)

掲載写真は今日の午前に撮影。
まだ水田の水張りが十分でなかったり、
休耕田となっている部分も少なくなかったりと
水鏡の様子を取るにはちょっと惜しい部分もありましたが、
水鏡だけでなく安曇野全体の風景がとても美しくて
すがすがしい気分に浸ることができました。

水田と同じレベルで眺めるのもいいですし、
長峰山のような標高の高い場所から全体を一望するのもいいですが、
ほんのわずかな高台から見下ろす水鏡の様子は
奥行き感があっていい感じですよ。

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2012年4月21日 (土)

おすすめビューポイント(クラフトショップ安曇野編)

まちなかでどこかおすすめのビューポイントがあろうか、、、

そんなことを考えながらショップの外を何気なしに眺めていたら、
まさにここがビューポイントでした、というお話。

今月3日、穂高駅前通りに新規オープンしたクラフトショップ安曇野、
そして移転した安曇野案内人倶楽部事務所。
その“前で”の道路を挟んだ向かい側に
道祖神はじめ古い石碑が祀られています。

201204211
(天気がよい日は背後に北アルプスの姿も。)

これらの石像石碑は、かつては近所の別の場所に祀られていたものが、
諸般の事情で現在の駅前通り沿いに移されてきたものです。
(道祖神は文字碑と双体像、他に二十三夜塔と庚申塔がそろい踏み。)

現在でもきちんと時期が来たらお祭りが執り行われていますが、
それとは関係なく今の季節は背後に立つ桜がとても美しくて。
安曇野市内にはたくさんの桜の鑑賞スポットがありますし、
とくにここは町の真ん中ということもあって
けっこう地味な存在なのですが、
桜と道祖神の組合せとしてはなかなかいいポイントではないかと
意外性でおすすめ出来るところだと思っています。

観光客も素通りしていく人が多くて残念なのですが、
解説もなにもなくては、、、ですね。
早々に訪れた人にも楽しんで鑑賞していただけるような
仕組みを作りたいと思っていますので、しばしお待ちの程を。

で、この道祖神は本当にショップの目の前にあるので、
店内からもご覧の通り。

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(東店舗の真正面。ちょっと街路樹がじゃまっけですが・・・。)

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(こちらは西側のショップメインフロア。作品とコラボしてます。)

ゆくゆくは東店舗でカフェをスタートさせる予定にもなってますが、
道祖神を鑑賞しながらお茶できるカフェなんていうのも
なかなかないと思いますし、評判になるのではと
ひそかに期待もしているところ。
(まあ、とにかくカフェオープンを急がねば。。。)

ショップへお立ち寄りの際は、ぜひお向かいの道祖神さまたちも
合わせてご鑑賞くださいませ。

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2012年3月27日 (火)

おすすめビューポイント(穂高柏原の中下道祖神編)

春は名のみの風の寒さや~♪
の歌いだしで始まる唱歌“早春賦”は、
今年はまさに今頃がぴたりとはまる気がします。
(そういえば来年は早春賦の歌が誕生して100周年ですね。)

春の訪れを告げる福寿草も今年は開花が遅れ、
松本市四賀で開催されていた福寿草祭りも先週で終わりましたが、
お花そのものはまだまだ咲いています。
安曇野の平野部でもまだきれいな花が鑑賞できますよ。

その代わり、桜の開花もスライドして遅れそうな予感大で、
4月半ばに予定されている桜の花見ツアーの皆さんは
開花の具合にやきもきする頃かもしれません。
暖かくなって予定通り咲いて欲しいなと思いますが、
自然の成り行きには逆らえないですね。

さてさて、ずいぶん久しぶりのエントリー記事になってしまい、
前置きがすっかり長くなってしまいました。
今日のお題はこれまた久々のおすすめビューポイント。

今回は安曇野のランドマーク“常念岳”を背景に立つ道祖神です。

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写真は安曇野市穂高柏原の中下という場所にいらっしゃる道祖神さま。
天保13年(1842)に造立されたものですが、
信仰の対象として素朴な佇まいを見せる初期のものから発展し、
見た目のイメージも凝られた装飾性あるデザインとなってます。

Cimg8340
(草書体の文字が周囲に彫られた装飾性豊かな像)

古くからの集落の路地、交差点の脇に佇んでいて、
路地の向こうに美しい常念岳の姿が垣間見えます。
写真は今朝撮影したばかりですが、今頃の季節までは
雪山の表情がクリアに見えて、朝日に輝く道祖神とのコラボが
とてもいい雰囲気です。

Cimg8341
(握手している神様の手にお賽銭が・・・。)

JR大糸線、柏矢町駅から徒歩数分。
穂高神社あたりからだと穂高駅前でレンタサイクルを借りて
田園地帯をサイクリングで駆け抜けながら訪れるのもいいかも。

ちなみにこの中下の道祖神はテレビドラマデビューしているんですよ。
2004年に放送された「電池が切れるまで」というドラマ。
安曇野(の、こども病院)を舞台に描かれたドラマの中で
病院を抜け出した患者(子供)を病院関係者が捜索する場面。
女優の原沙知絵さんと吉岡美穂さんが自転車でこの道祖神前を
通過するというシーンで、まあ人間に例えれば“エキストラ”
みたいなものでしたが(^^)。

アルプスを背景にいい感じで撮影できる道祖神スポットは
他にもありますので、順次紹介できればと思います。
あと、テレビや映画のロケスポット紹介なんかも
これから少しずつアップして行きたいと思いますので、乞うご期待。

より大きな地図で 穂高柏原、中下の道祖神 を表示

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2012年1月23日 (月)

おすすめビューポイント(大糸線と古民家編)

松本市と新潟県糸魚川市を結ぶ、JR大糸線。
安曇野の田園風景を走り抜ける列車は眺望のよい車窓が好評で、
一昨年から走り始めた「リゾートビューふるさと号」は
景色が見やすい大きな窓がよいと評判です。

そんな大糸沿線は四季折々に楽しめるポイントがあり、
もちろん撮影スポットも沿線各地に点在していますが、
ここで紹介するのもそのうちのひとつ。
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安曇野市北穂高、島新田地区にある安曇追分駅付近。
国道147号線の島新田交差点から西に向かってすぐの踏切脇です。

安曇野の歴史的な景観の代表的存在である屋敷林と古民家。
そのすぐ傍らを安曇野の近代史を語るに欠かせない
大糸線の列車が走り抜けて行きます。

とくに積雪のある時期は列車が雪煙をあげながら通過し、
背景の屋敷林や古民家の屋根にも雪が降り積もっていて
とても雰囲気ある様子を見ることができます。

また秋には屋敷の木々の一部が紅葉し、たわわに実った柿の木の様子や
安曇野ではすっかり珍しくなった茅葺屋根の民家などとのセットで
これまた素敵な景観を目にすることができます。
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鉄道ファンが安曇野界隈の線路脇で写真撮影する姿を見かけますが、
この場所に限らず線路脇の撮影はじゅうぶん注意してくださいね。

あと、古民家も普通に人が暮らしているお宅なので
撮影の際は迷惑のかからぬようにお願いします。

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2011年12月24日 (土)

おすすめビューポイント(等々力橋編)

全国的に厳しい冷え込みになっている様子ですが、
皆さまの地域はいかがでしょうか?

安曇野の今朝の気温はマイナス10度近くまで下がりました。
今シーズン一番の冷え込みです。
今週末から週明けにかけては冬型の気圧配置が強まるそうで
普段は雪の少ない安曇野の平野部でも降雪予想が出されています。

信州方面へ車でお越しの際は(今週に限らず)
どうぞ気をつけて運転なさってください。

さて、本題。

今日のおすすめビューポイントは、安曇野市穂高の等々力橋。
穂高駅から大王わさび農場へ向かう道すがら、
万水川に掛けられた橋からは常念岳と田園風景の眺めが素晴らしく、
旅行ガイド本でも常に写真採用される定番中の定番スポットですね。

なのでいまさら紹介するほどのことでもないのですが、
雑誌などで映し出されているのはたいてい初夏~盛夏頃のものなので、
いまどき(真冬)の様子をちょっとおススメしておこうかなと思いまして。

201112241(12月24日朝6時30分頃)

201112242(同時刻、白馬方面)

201112243(同時刻、万水川の夜明け)

当然ながらこの時期は雪化粧したアルプスが印象的で、
条件がよい日はモルゲンロート(朝焼け)がとてもきれいですよ。

今朝は残念ながら赤く染まらなかったので、数年前の写真↓で紹介。

201112244(何年か前の冬、雪が積もった早朝)

201112245(上と同じとき、万水川と常念岳)

201112246(同じく、常念岳をズーム)

冷え込み厳しい朝は万水川はじめ周辺の河川では川霧が発生して、
冬の信州らしい風景を醸し出しています。

春から夏にかけては写真だけでなく絵の写生に訪れる人も多い
人気スポットの等々力橋。
空気が澄み切ってアルプスがクリアに見える冬場は人影も少ないので
じっくり写真撮影したい方にはおススメですよ。

より大きな地図で 等々力橋 を表示

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2011年12月14日 (水)

おすすめビューポイント(光橋東詰編)

天気が良くて山がよく見える日は、ついこの橋を渡ってみたくなります。
もちろん、渡る方向は東から西に向かって。

安曇野の東寄りを流れる犀川には幾つかの橋が架かっていますが、
豊科田沢地区にある光橋はその東詰が河岸段丘の高台になっていて、
西に向かって車を走らせると常念岳をはじめとする北アルプスの眺望と
その裾野に広がる安曇野の大地の広がる様がとても素晴らしい、
格好の展望道路になっています。

201112141(正面に常念岳、少し右側に有明山)

とくにこの道は緩やかな勾配が続く中、橋げたにかかる部分がカーブしていて、
その曲線の頃合と安曇野の眺望のバランスが個人的にはとてもお気に入り。

201112142(下り勾配の曲線がいい感じです)

見晴らしがよい高台ですから、もちろん白馬連峰のほうまで一望。
普段は車でしか往来しませんが、歩道も橋の両側に整備されているので
天気が良い日などは近くの空き地に車を止めて、
歩いて橋の真ん中まで行ってみるのもおススメですよ。
他の場所とはひと味違う眺望が楽しめるはずです。

201112143(橋の中央から犀川と北アルプス)

201112144(彼方に白馬連峰)

国道19号のうち、安曇野の東山麓部分は全般がこうした高台エリアが続くので
アルプスの眺めがよい箇所が点在しています。
光橋に限らず、眺望のよいからといってドライブの途中はくれぐれも
余所見運転はしないよう気をつけてください。
お気に入りの場所が見つかったら安全な場所に一旦車を止めて
周辺の散策も兼ねてのんびり気分で景色を楽しんでみてください。

201112145(東詰に鎮座する南村神明宮)

201112146(鳥居の向こう正面に常念岳が)



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2011年11月30日 (水)

おすすめビューポイント(須砂渡入口より望む常念岳編)

国営アルプスあづみの公園(堀金・穂高地区)のゲート手前、
須砂渡渓谷へと通じるこの道は常念岳の眺望が素敵なポイントです。

201111301
(2011年11月26日撮影)

常念岳は北アルプスの稜線の中でもひときわ山容が大きく雄大で、
安曇野や松本市はもちろん、それよりもっと離れたエリアからでも
それとすぐ認識できるピラミッド型の、独特の姿をみせてくれています。

常念岳の頂上手前(東寄り)に前常念岳というピークがあり、
このため場所によって山全体の見え方が違うのが特徴。
安曇野の南部からはふたつのピークが重なるため
ひとつの三角形のように見え、安曇野の北寄りからは
ふたつの異なるピークが連続している様子が望めます。
(安曇野市北部の一部地域からは、残念ながら常念岳は望めません。。。)

201111302
(上の写真と同じ日時、場所より)

この写真の場所は須砂渡渓谷によって両側の里山が
緩やかなU字型に窪んでいるような感じで、その中心の奥に
常念岳の鎮まっている様子がとてもバランスがよく、
里においてもっとも常念岳に近づける場所とはいえ
車であれば交通ルートもシンプルで分かりやすく、
撮影スポットとしてお手軽なのでおススメです。

林道などを活用すればさらに常念岳に近づくことも可能ですが、
そのポイントについてはまた改めてご紹介しますね。

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2011年11月26日 (土)

安曇野とアルプスのおすすめビューポイント(タイトルバナー編)

ブログをご覧の方から、
“タイトルバナーに使われている写真の撮影場所はどこ?”
という質問をいただきましたので、ご紹介します。
(そんなたいしたことではないのですが、、、)

安曇野市穂高と有明地区を分ける烏川の堤防沿いになり、
穂高駅方面から来ると冨田橋を渡って西南方向(上流)に向かって走ると
撮影したポイントにたどり着きます。

201111261(これは今朝の撮影)

このあたりは北に向かって緩やかな勾配のある大地のため
近景の水田地帯、中景の屋敷林や鎮守の森、
そして遠景の北アルプスが程よいバランスで望めることに加え、
その水田エリアのなかにある松の木のアクセントが効いていて
個人的にとてもお気に入りのビューポイントです。
(うちの事務所から至近という点もありますけれどもね。)

ちなみに松の木のたもとには小さな祠のあるお宮があり、
この耕地の守り神として奉られています。
201111264(伊勢宮神社)

安曇野へ来られた際、アルプスの撮影スポットをお探しなら
ぜひ一度訪ねてみてください。

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